2019年12月号 11月5日(火)発売

「スポーツビジネス」で

稼ぐ人々

                                【読者からの質問】                      ここ最近、ラグビーやバレーボールのワールドカップ等が開催され、とても盛り上がっています。来年には東京オリンピック/パラリンピックも開催されます。スポーツでは巨額なお金が動くと思いますが、スポーツビジネスにおいては、どういったところが最も稼いでいるのでしょうか。         (静岡県・浜松市/鈴木啓介)
 



ビジネスだけでなく「普及・強化」を担う「広告代理店」 ◎丸山 智弘
「ラグビーワールドカップ」を機に「外資誘致」と「訪日外国人」が拡大
◎永濱 利廣
賞金のない「MGC」で得をしたのは「日本陸連」と「NIKE」
◎酒井 政人
「バレーボール国際大会」は実力低迷で「視聴率も低下」 ◎上田 真司
「世界陸上」に年間10億円払っても元は取れる 「TDK」 ◎溝上 幸伸
総額「3,200億円」のオリンピック国内スポンサー料 ◎磯山 友幸

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